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ホテル ニューヨーク ニューヨーク

ニューヨーク・マンハッタンの “摩天楼”をそのままラスベガスに
作ってしまった、このカッコイイホテルが 「New York New York」です。
コンセプト通り、若者が多く、Tシャツにジーンズ姿のイケメンが
コロナを片手にクラップスで盛り上がっているといったクールな
イメージです。

シンボルは 何といっても巨大な 「自由の女神」 ですが、他にも
エンパイアステートビルやグランドセントラル駅、ブルックリン橋
国連、エリス島など、ニューヨークの様々なランドマークがここに
集約されています。

ホテルの中に入ると、そこはまるでニューヨークの街中に降り
立ったかのように、ブロードウェイの街並みが再現されていて
高くて広い天井は開放感を与えてくれます。

また、タイムズスクエアをイメージしたレストランエリアは、歩く
だけでロマンチックな気分に浸れます。 余談ですが、トイレの
男女サインが「GUYS」と「DOLLS」なのもオシャレですね。

若者向けのホテルのためかアトラクションも多く、2階は日本の
ジョイポリスのようなゲームセンターになっています。

そして、目玉アトラクションの一つがローラーコースターです。
摩天楼と自由の女神の間を走り抜ける スリル満点のジェット
コースターは、夜景の綺麗な夜のライドがお勧めです。

また、カジノ中央にある「タイムズスクエア・バー」 は、平日の
昼間から、ピアノライブを楽しみながら 飲んで歌って踊ってと、
ラスベガスならではの楽しい光景が見られます。 個人的にも
大好きなバーですが、むしろパブといった感じですね。

その他、「コヨーテアグリ」という映画にもなった人気のクラブが
入っていて、ここも連日行列ができています。 バーテンダーが
みんな女性で、彼女たちがカウンターの上でセクシーダンスを
披露するのが売りですね。

ショーの方も、シルクドソレイユの「ZUMANITY」 が人気です。
トップレスの女性たちが 神秘的なパフォーマンスを繰り広げる
ちょっとアダルトなショーです。 カップルや夫婦にお勧めです。

食事の方は、残念ながらこのホテルにはバフェがありません。
ホテルのスタイル上、バーが充実しているといった感じですね。

ロケーションもニュー4コーナーに位置してとっても便利です。

ここはまさに ニューヨーク!! アメリカ東海岸の洗練された
アメリカンライフを楽しみたいなら この“NYNY”がお勧めです。

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ホテル プラネット.ハリウッド

Planet Hollywood は、前アラジンホテルを引き継いで 2007年に
誕生したばかりの若いホテルです。

文字通り “ハリウッド” をテーマにしたこのホテルは、都会的な
ハイセンスに加え、明るいデジタルサイネージとロックなBGMで
ラスベガスで最も派手なホテルといえます。

ノスタルジックなホテルが多いストリップでは ひときわ目を惹き、
「若者にうけるホテル」といった感じです。特に、ハリウッド映画
ファンにとってもたまらないホテルとなっています。

ホテルのグレードは高級クラスで、近隣のパリスやモンテカルロ
よりも料金は若干高めです。 また、何よりもロケーションがよく、
フォーコーナーにもニューフォーコーナーにもアクセスしやすい
便利さが人気の理由です。

そして、何といってもこのホテルの魅力は併設されたショッピング
モール 「ミラクル・マイル」です。このストリップ最大のモールには
約200店舗のショップが入り、高級店というよりもリーズナブルな
店がほとんどなのでお土産にも便利です。

客室は、内装も備品も都会的なオシャレといった感じで、若者に
好まれそうな造りになっています。 別館タワーの客室は、コンド
ミニアムタイプで、キッチンや電子レンジがついて便利でした。

プールは、これといった点はないですが、清潔感があって居心地
のいい印象です。 それよりも、スパが充実しているようです。
アジアでも馴染みのある「マンダラ・スパ」が入っています。

ショーは、ちょっとアダルトな 「PEEP ショー」 や、マジックやコメ
ディ、歌ありのバラエティショー 「V」 がお勧めです。

バフェは、個人的にはお勧めです。 メキシカンなイメージですが
種類は豊富でレストラン自体がとても綺麗です。 カジノに入って
すぐのエスカレータを降りた所にあるのも便利ですね。

ベラージオやシーザースパレスのような豪華さはありませんが、
それ以上に、現代的で エキサイティングな楽しさを味わいたい
ならここが最高です。 一度訪れれば、ファンになる人は絶対に
多いはずです。

プラネットハリウッドは、“ザ・アメリカ”を体感できるホテルです。

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ホテル MGMグランド

MGMグランドは、2008年にベネチアンの別館「パラッツィオ」が
オープンするまで、5000室を誇る世界最大のホテルでした。

といっても、パラッツィオはベネチアンと合わせて7300室なので
単体のホテルとしては未だ世界一といえるかもしれません。
因みに、今年オープンしたマカオのサンズ・コタイ・セントラルは
5800室も3つのホテルによる総数です。

MGMグランドは、ベラージオやルクソール、NYNY、ミラージュ
などラスベガスの主要ホテルの大半を有するMGMリゾーツ社
の旗艦ホテルとして、グループの中心的存在となっています。

そのためか、最近はファミリー向けのイメージから 洗練された
大人の高級ホテルへと転身を図っているようで、このホテルの
シンボルでもある“ライオン”のように、誇りと威厳を感じさせる
ホテルへと変貌しつつあります。

そのシンボルは、ホテルの正面に大きなブロンズのライオン像
として鎮座しています。さらに、ホテル内では本物のライオンが
展示されていて、これが唯一のアトラクションとなっています。

ただ、他のホテルに比べてテーマやコンセプトが明確でない分
あまり印象に残らず、人気の集まりにくいホテルですが、ソフト
面においてはかなり充実しているといえます。

ショーでは、シルクドソレイユの「KA」やデビッド・カッパーフィー
ルド、さらにボクシングや総合格闘技の世界タイトルマッチなど
集客力では素晴らしいものがあります。
因みに、個人的には数あるシルクドソレイユのショーの中でも
この「KA」が一番面白いと思います。

そのほか、ナイトクラブの「STUDIO-54」が有名で人気のナイト
スポットでしたが、現在は「TABU」にリニューアルされました。

また、レストランも豊富ですが、特にジャングルをテーマにした
「Rain-Forest」 は、リーズナブルでファミリーにもお勧めです。
もちろん、バフェ “MGM Grand Buffet” もお勧めです。

ロケーションは、ニュー4コーナーの一画で、ストリップを挟んで
NYNYの向かいです。また、ストリップ側隣は、おみやげ専門店
「グランドキャニオン・エクスペリエンス」があり、カジノグッズや
喜ばれそうなお土産がたくさん揃っていてとても便利です。

MGMグランドは、今なおホテル敷地面積においては世界一の
超巨大ホテルで、ラスベガスでは大手有名ホテルです。
そのため、ラスベガスを初めて訪れる日本人観光客には 最も
人気が高く、最も利用されているホテルです。

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ホテル エクスカリバー

Excalibur” は、イギリスの英雄アーサー王が愛用したとされる
“伝説の剣” を意味します。

従って、テーマは 「中世ヨーロッパのお城」 ということですが、
むしろ「おとぎの国」の要素も強いようです。

ホテルの外観も ディズニーランドの「シンデレラ城」に似ていて
可愛らしくロマンチックな雰囲気が漂っています。 (シンデレラ
城自体、ヨーロッパに実在する城をモデルに造られています。)

オープン当初は、ラスベガス随一の巨大ホテルで、その華麗で
ユニークな外見から話題を集める人気ホテルだったようです。
現在では、リーズナブルで 「ファミリー向けホテル」の代表格と
してのイメージが定着しましたが、そのお陰で こんな夢のある
ホテルに安価で泊まれるようになったのはありがたいですね。

そして、エントランスでは、この城の主であろう王様と王子様と
お姫様が出迎えてくれて、一緒に記念写真を撮ってくれます。

また、地下には大きな「闘技場」があって、そこで行われる中世
騎士による馬上試合 「トーナメント・オブ・キングス」 のショーは
圧巻です。 さらに、ここで出される料理は 中世時代の食事を
再現した粗末なもので、手づかみで食べるのが醍醐味です。

カジノのアップフロアにあたる 2階には、フードコートとバフェが
あり、ここに日本では行列でお馴染みのクリスピー・ドーナツと
コールドストーンが入っています。 (因みに行列はありません)

さらに、地下フロアには子供向けのゲームセンターもあります。

ロケーションは、「ニュー4コーナー」の一画で、MGMグランドや
NYNYにもほど近く、また ルクソールとマンダレイベイへは無料
モノレールが走っているので移動にはとても便利です。

そして、通りからエントランスにつながる遊歩道は、白亜の城を
正面に眺めながら進入していく楽しい雰囲気になっています。
ただ、客室エレベーターが一番奥にあるため、外出するだけで
かなり時間がかかります。 忘れ物などした時はもう大変です。

最後に、もう一つの人気ショー 「Thunder from Down Under」を
紹介します。 これは、ワイルドなオーストラリア男性による女性向けストリップショーです。 ファミリーホテルにそぐわないショーですが、出演男性がイケメンばかりのため、連日行列ができる大盛況ぶりです。 内容もかなり過激のようです

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ホテル ミラージュ

「Mirage」は、1989年にラスベガスのカジノ王スティーブ・ウィンが
最初に手掛けたラスベガス第一号のテーマ型ホテルです。

これをきっかけに、ベラージオやベネチアンなど、テーマをもつ
ホテルが次々と誕生していき、それまでのカジノのスタイルを
一変させた革新的なホテルです。

そんなミラージュのテーマは“南国の楽園” で、そのシンボルと
してホテル正面に造られた“火山” は、今なおラスベガスを代表
する観光スポットです。

そして、この火山で巻き起こる迫力の「大噴火」ショーは、ラスベガスの人気アトラクションとなっています。
毎日20時、21時、22時の3回行われ、無料で観覧できます。

さらに、もう一つ昔からこのホテルのマスコットとして人気なの
がホワイトタイガーです。 かつてはショーも行われていました。
現在は、ホテルの奥にある 「シークレットガーデン」 でホワイトタイガーやホワイトライオンに会うことができます。

その隣には、イルカのショーが観られる「ドルフィン・ハビタット」
もあって、ここではイルカと直に触れ合うこともできます。
この2つのハビタットには $15で入園することができ、大人から
子供まで楽しめる人気のアトラクションとなっています。

そして、食事の方もバフェがリニューアルされてからは評判が
高く、クオリティと雰囲気ともにかなりお勧めの一軒です。

ショーは、ビートルズとシルクドソレイユが融合した「LOVE」が
有名で、 ビートルズの音楽をメインに楽しめるのが特徴です。
また、ビートルズをテーマとしたバーラウンジ 「REVOLUTION」も斬新なデザインで注目度の高いナイトスポットです。

プールも、南国テーマというだけあってとても広く、ヤシの木や
滝などの装飾がこっていて、過ごしやすい空間となっています。
また、スパも充実していてリーズナブルなのでお勧めです。

そして、もう一つのナイトスポットでもあるナイトクラブは、現在
新しく「1OAK」 という人気クラブが誕生しています。

ミラージュは、設備も充実している上、テーマホテルの原点とも
いえるホテルなので、ぜひ記念に泊まってみたいですね

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