マスターズ2017の日本人トップを予想して賭けてみよう 4月7日

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マスターズ2017の日本人トップを予想しましょう。

松山、11打差54位「納得いかないけど、切り替える」 池田が26位/マスターズ 
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男子ゴルフの今季メジャー第1戦「マスターズ」第1日(4月6日、米ジョージア州オーガスタナショナルGC=7435ヤード、パー72)

 世界ランク4位の松山英樹(25)=LEXUS=は1バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの4オーバー76と乱れ、首位に11打差の54位と出遅れた。

 「(グリーン上は)決めたいパットがなかなか決まってくれなかった。ショットは、さほど期待が持てない状態だったけどチャンスはたくさん作れていたと思います」

 14番(パー4)は残り153ヤードからの第2打をピン3メートルにつけて初バーディー。17番(パー4)、18番(パー4)とアイアンショットが復調して、バーディーチャンスにつけたが、それをものにできなかった。

 「4オーバーというのは納得いかないけど、切り替えてあした頑張ります。本当にあした伸ばしていかないと厳しい展開だと思う。しっかり準備したい」と話した松山。ラウンド後は練習場に直行し、修正に励んだ。

 首位に立ったのは9バーディー、2ボギーの7アンダー65で回った同ランク52位のチャーリー・ホフマン(40)=米国。昨年覇者のダニー・ウィレット(29)=英国=は1オーバー73で首位に8打差の19位の滑り出しとなった。

 同ランク42位の池田勇太(31)=日清食品=は2バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの2オーバー74の26位で滑り出した。「一緒に回っていたチャーリー・ホフマン選手がバーディーをいれていたので、なかなか僕に番が回ってこなくて」と苦笑い。それでも12番(パー3)でチップインバーディーを奪い、「少し気が楽になった」。17番もバーディーで終えた。「後半だけでもイーブンパーに戻せたのは大きい。最後まで耐えられた。尻上がりで終われたので、あしたは少しでも上位を目指して頑張りたい」と寒空の下、決意を示した。

 同ランク48位の谷原秀人(38)=国際スポーツ振興協会=は2バーディー、6ボギーの4オーバー76で54位と出遅れた。「簡単なアプローチ、パットが外れているので、もったいない。(グリーンは)傾斜と風を読みながらなので、難しかった」と話した。

 また、世界ランク1位のダスティン・ジョンソン(32)=米国=は腰痛のため、第1ラウンドスタート前に棄権した。ジョンソンは前日5日、宿泊先で階段から落ちて腰を痛めた。医者の診断を受けて安静にしていたが、本番には間に合わなかった。出場3戦連続優勝の絶好調男は思わぬ形でリタイアとなった。

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さあ日本人トップは・・
締め切りは 4月7日 21時です。

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