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ホテル パリス

ラスベガスの夜景でひときわ目を惹く “エッフェル塔” を有する
ホテルがこの 「PARIS」 です。

フランスの 「パリ」 をテーマとしたこのホテルは、細部にいたる
すべてがオシャレで美しい ロマンチックなホテルです。
特に、日本人の女性には好まれそうな雰囲気ですね。

ホテル内は、パリの街並みが再現されていて、街道を抜けた
フロントにはいくつものシャンデリアが装飾されています。
また、フロントやレストランで、フランス語で挨拶してくれるのも
このホテルの楽しみ方の一つです。

ホテル正面には、エッフェル塔と凱旋門というパリの二大建造
物が畏怖堂々と立ち構え、ホテルタワーは ベルサイユ宮殿を
イメージした優雅な外観に造られています。

エッフェル塔と凱旋門のスケールは大きく、その美しさは本場
フランスに勝るとも劣りません。 特に、ゴールドにライトアップ
される夜はラスベガスの夜景を一新させたといわれています。
尚、エッフェル塔には展望台があり、入場料$9となっています。

その他にも、コンコルド広場の噴水、オペラハウス、ルーブル
美術館など、フランスの名所がいくつも再現されています。
このホテルにくるだけでパリに行った気分が満喫できるのです。

ロケーションもベラージオの真正面とあって申し分ありません。

客室は、ゴージャス感こそありませんが、全く問題ありません。
部屋からベラージオの噴水ショーが見える景色は高評価です。

レストランは豊富で、特にエッフェル塔内にある高級フレンチは
ベラージオの噴水ショーが見れるとあって人気です。
他にも オシャレなレストランは多いです

そして、パリスのバフェ は文句なし“ラスベガスNo.1” でしょう!
この「ル・ビレッジ」は、まるでフランスの田舎町で食事をしてい
るかのような内装で、驚きのオールフレンチ食べ放題は何度
行っても飽きません。 ディナー時は行列ができること必至です。

ショーは、コメディが多いようですが、なかなか定着しません。

プールは、ラスベガスの中では小ぶりで殺風景な印象です。
ただ、3階にあるアクセスのよさが気軽で便利です。

この好条件のロケーションと美しい外観にあって、宿泊料金は
割とリーズナブルです。 繁忙期を外した平日であれば $70程
になることもあります。
総じて、ラスベガスでは超お勧めのホテルです。

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ホテル ルクソール

エジプトのピラミッドを そのままラスベガスにもってきたかの
ような、なんとも贅沢でユニークなホテルが “LUXOR” です。

これほど実用性を無視したホテルを作れるのもラスベガスなら
ではですが、ホテル内は広大な吹き抜けになっていて、四方の
壁側だけに客室が配置されています。 初めて訪れた時、一体
エレベーターはどうなっているのだろうという疑問が湧きます。

実は、エレベーターは斜めに昇降するユニークな造りになって
いて、 ピラミッド四方の稜線に沿って39度の角度で昇降します。
当然、客室もピラミッドの傾斜に沿っているため、窓は斜めに
なっていて、下界を覗きこむことはできません。

エントランスロビーには、巨大な石像が鎮座していて、黄金に
包まれたような大空間と雄大な景観は、どうみても豪華ホテル
そのものです。
.
ロビーのアップフロアには、3Dシアターやエキシビジョンなどの
アトラクションの他に、レストランや便利なフードコートが入って
います。

エキシビジョンには、発掘現場が忠実に再現された「ツタンカー
メン展」や、海底から実際に引き揚げられた遺品等を展示した
「タイタニック展」などがあり、見る価値は充分にあります。

そして、ショーでは、若手有名マジシャンのクリス・エンジェルと
シルクドソレイユがコラボした 「BELIEVE」 がお勧めです。
ただ、イリュージョンがかなり少ないのは期待外れです。

バフェは、料理・雰囲気ともにかなりお勧めです。
エジプトらしい石造りの内装は、タイムスリップしたかのような
ロマンチックな空間で食事を楽しめます。

また、プールもエジプトをイメージして造られていて、何よりも
とても広々としているのが使いやすい所です。

客室は、それほど褒められません。 家具がエジプトっぽいと
いうだけで、冷蔵庫やバスタブがないのはマイナス点です。
しかし、新館タワーの方は、グレードアップしていて快適です。

ロケーションは、少し南の外れといった所です。 といっても
ニュー4コーナーの一つ隣で、それほど不便はありません。
また、お隣のマンダレイベイとエクスカリバーをつなぐ無料の
モノレールがあって、ちょうどスフィンクスの顔の真下辺りに
駅があります。
そして、何よりも空港からタクシーで約15分というアクセスの
良さが便利でうれしいですね。

これだけ高級感がありながら、アトラクションやフードコートが
充実しているにも関わらず、料金はリーズナブルということで、
ファミリーでお勧めできるホテルです。

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ホテル ニューヨーク ニューヨーク

ニューヨーク・マンハッタンの “摩天楼”をそのままラスベガスに
作ってしまった、このカッコイイホテルが 「New York New York」です。
コンセプト通り、若者が多く、Tシャツにジーンズ姿のイケメンが
コロナを片手にクラップスで盛り上がっているといったクールな
イメージです。

シンボルは 何といっても巨大な 「自由の女神」 ですが、他にも
エンパイアステートビルやグランドセントラル駅、ブルックリン橋
国連、エリス島など、ニューヨークの様々なランドマークがここに
集約されています。

ホテルの中に入ると、そこはまるでニューヨークの街中に降り
立ったかのように、ブロードウェイの街並みが再現されていて
高くて広い天井は開放感を与えてくれます。

また、タイムズスクエアをイメージしたレストランエリアは、歩く
だけでロマンチックな気分に浸れます。 余談ですが、トイレの
男女サインが「GUYS」と「DOLLS」なのもオシャレですね。

若者向けのホテルのためかアトラクションも多く、2階は日本の
ジョイポリスのようなゲームセンターになっています。

そして、目玉アトラクションの一つがローラーコースターです。
摩天楼と自由の女神の間を走り抜ける スリル満点のジェット
コースターは、夜景の綺麗な夜のライドがお勧めです。

また、カジノ中央にある「タイムズスクエア・バー」 は、平日の
昼間から、ピアノライブを楽しみながら 飲んで歌って踊ってと、
ラスベガスならではの楽しい光景が見られます。 個人的にも
大好きなバーですが、むしろパブといった感じですね。

その他、「コヨーテアグリ」という映画にもなった人気のクラブが
入っていて、ここも連日行列ができています。 バーテンダーが
みんな女性で、彼女たちがカウンターの上でセクシーダンスを
披露するのが売りですね。

ショーの方も、シルクドソレイユの「ZUMANITY」 が人気です。
トップレスの女性たちが 神秘的なパフォーマンスを繰り広げる
ちょっとアダルトなショーです。 カップルや夫婦にお勧めです。

食事の方は、残念ながらこのホテルにはバフェがありません。
ホテルのスタイル上、バーが充実しているといった感じですね。

ロケーションもニュー4コーナーに位置してとっても便利です。

ここはまさに ニューヨーク!! アメリカ東海岸の洗練された
アメリカンライフを楽しみたいなら この“NYNY”がお勧めです。

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ホテル プラネット.ハリウッド

Planet Hollywood は、前アラジンホテルを引き継いで 2007年に
誕生したばかりの若いホテルです。

文字通り “ハリウッド” をテーマにしたこのホテルは、都会的な
ハイセンスに加え、明るいデジタルサイネージとロックなBGMで
ラスベガスで最も派手なホテルといえます。

ノスタルジックなホテルが多いストリップでは ひときわ目を惹き、
「若者にうけるホテル」といった感じです。特に、ハリウッド映画
ファンにとってもたまらないホテルとなっています。

ホテルのグレードは高級クラスで、近隣のパリスやモンテカルロ
よりも料金は若干高めです。 また、何よりもロケーションがよく、
フォーコーナーにもニューフォーコーナーにもアクセスしやすい
便利さが人気の理由です。

そして、何といってもこのホテルの魅力は併設されたショッピング
モール 「ミラクル・マイル」です。このストリップ最大のモールには
約200店舗のショップが入り、高級店というよりもリーズナブルな
店がほとんどなのでお土産にも便利です。

客室は、内装も備品も都会的なオシャレといった感じで、若者に
好まれそうな造りになっています。 別館タワーの客室は、コンド
ミニアムタイプで、キッチンや電子レンジがついて便利でした。

プールは、これといった点はないですが、清潔感があって居心地
のいい印象です。 それよりも、スパが充実しているようです。
アジアでも馴染みのある「マンダラ・スパ」が入っています。

ショーは、ちょっとアダルトな 「PEEP ショー」 や、マジックやコメ
ディ、歌ありのバラエティショー 「V」 がお勧めです。

バフェは、個人的にはお勧めです。 メキシカンなイメージですが
種類は豊富でレストラン自体がとても綺麗です。 カジノに入って
すぐのエスカレータを降りた所にあるのも便利ですね。

ベラージオやシーザースパレスのような豪華さはありませんが、
それ以上に、現代的で エキサイティングな楽しさを味わいたい
ならここが最高です。 一度訪れれば、ファンになる人は絶対に
多いはずです。

プラネットハリウッドは、“ザ・アメリカ”を体感できるホテルです。

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ホテル MGMグランド

MGMグランドは、2008年にベネチアンの別館「パラッツィオ」が
オープンするまで、5000室を誇る世界最大のホテルでした。

といっても、パラッツィオはベネチアンと合わせて7300室なので
単体のホテルとしては未だ世界一といえるかもしれません。
因みに、今年オープンしたマカオのサンズ・コタイ・セントラルは
5800室も3つのホテルによる総数です。

MGMグランドは、ベラージオやルクソール、NYNY、ミラージュ
などラスベガスの主要ホテルの大半を有するMGMリゾーツ社
の旗艦ホテルとして、グループの中心的存在となっています。

そのためか、最近はファミリー向けのイメージから 洗練された
大人の高級ホテルへと転身を図っているようで、このホテルの
シンボルでもある“ライオン”のように、誇りと威厳を感じさせる
ホテルへと変貌しつつあります。

そのシンボルは、ホテルの正面に大きなブロンズのライオン像
として鎮座しています。さらに、ホテル内では本物のライオンが
展示されていて、これが唯一のアトラクションとなっています。

ただ、他のホテルに比べてテーマやコンセプトが明確でない分
あまり印象に残らず、人気の集まりにくいホテルですが、ソフト
面においてはかなり充実しているといえます。

ショーでは、シルクドソレイユの「KA」やデビッド・カッパーフィー
ルド、さらにボクシングや総合格闘技の世界タイトルマッチなど
集客力では素晴らしいものがあります。
因みに、個人的には数あるシルクドソレイユのショーの中でも
この「KA」が一番面白いと思います。

そのほか、ナイトクラブの「STUDIO-54」が有名で人気のナイト
スポットでしたが、現在は「TABU」にリニューアルされました。

また、レストランも豊富ですが、特にジャングルをテーマにした
「Rain-Forest」 は、リーズナブルでファミリーにもお勧めです。
もちろん、バフェ “MGM Grand Buffet” もお勧めです。

ロケーションは、ニュー4コーナーの一画で、ストリップを挟んで
NYNYの向かいです。また、ストリップ側隣は、おみやげ専門店
「グランドキャニオン・エクスペリエンス」があり、カジノグッズや
喜ばれそうなお土産がたくさん揃っていてとても便利です。

MGMグランドは、今なおホテル敷地面積においては世界一の
超巨大ホテルで、ラスベガスでは大手有名ホテルです。
そのため、ラスベガスを初めて訪れる日本人観光客には 最も
人気が高く、最も利用されているホテルです。

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